人生の雑音を消す、たった1つの方法

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ナオコです

今日は、モテとは全く関係の無い話をします。

仕事と人生について(おもっ)

ナオコは仕事を3つ4つ同時並行しています
会社員でも新規事業を立ち上げたりしています

人と違うことをすると
何か新しいことをすると

必ず、みんなにとやかく言われます

本当にとやかく言う

本当にね

しかも

利害関係の無い人たちが特に煩い(笑)
そんな言葉に耳を傾けているヒマはありません

いちいち、説明責任を感じているヒマはないんです
ナオコは、転職5回はしているし

その都度さぁ

他人のやってきたことの行列の最後尾に並んで待っていたら、人生終わってしまいますわよ

プロパー(新卒)から長年いる社員の
キャリアプランに合わせて、チマチマやってられるかぁ~!

という決意をね、密かにしております。

(内緒ね)

さて、そういうスタイルで、
そういう決意で仕事をしていると

大体が組織で浮きます。
嫌われがちです。

じゃあ、どうするか?
キャラクターと仕事の内容で、ナオコ枠を作ります。

自分の枠を作る。ナオコは「珍獣枠」。

例えば、会社ランチを

女子で団子になって外出するんじゃなく

ランチはサバ缶とか
会社でトウモロコシ1本調理してかぶりつきとか

珍獣枠で生きてみる。
社内で「これやったほうが!」って思ったら

社長に毎日、毎週提案書を出す(これ入社3ヶ月くらいの話)

常識はずれといわれてもいい

本当にダメなことだったら
それなりにしっぺ返しを頂いて学習したらいい

でもそうはならなかった

しっぺ返ししたい、って思うのは
下っ端の自分で動こうとしない人たちだった
もうね、本当に、そういう

動かない人の意見を聞く気は全くないです

ごめんなさい

嫌われて仕方ないと思うんですけど

「助言」してくる人のいうこと聞いてたら、
型に嵌められて死んじゃうってくらい苦しくなります。

もう少し遅く生まれていたら
絶対にADHDかアスペルガーだって言われたかも知れません。

人の作ったレールにはまろうとしないで。

いまもし、あなたが苦しかったら
誰かの用意したレールを歩いていませんか?

誰かの用意した
常識の枠内を進んでいこうとしていませんか?

もちろん、常識は大事です

常識的な人、大好きです

貴方たちに助けられています

でも、私はそこには並ばない

私が道を作る

そう思って生きてます
ね、モテとか全く興味の無い私が
ここで記事を書く意味ってなんだろう?と考えたら

やっぱり全力でこういう記事を書かなきゃいけないよね~
と思って書いてみました。

いま、誰かの常識に苦しめられてい人へ

ナオコは気休めになれたら嬉しいです。

それじゃあ、またね。

この記事を書いた人

ナオコ
ナオコ
ベンチャー企業で働くアラサーOL/独身。
“まずは何でもやってみる”が信条。
何でも~が高じて現在は3つの仕事をしている。
趣味は読書。好きなタイプは西郷隆盛。

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2件のコメント

  1. なおこさんのコラム、呼んでると心がスッキリします(^^)
    変化を受け付けず歴史を掲げて中身は空っぽ、そんな人は大概腰が重くて揚げ足をとるのがうまい。
    そんな人に丸め込まれないように、感情を奪われないようにがんばります!

  2. 自尊心=自信=謙虚さ = ありのままの自分÷私欲

    ありのままの自分を大切にして、私欲を少なくする

    てんじょうてんがゆいがどくそん
    天上天下唯我独尊
    ですね。

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